「宇宙意識が“降りてくる”のではなく、すでに流れていたと気づく瞬間」
第8章に入ると、
スピリチュアルな感覚が大きく変わります。
メッセージを受け取ろうとしなくなる。
チャネリングしようとしなくなる。
つながろうともしなくなる。
なぜなら——
もう、切れていたことがなかったと
身体レベルで思い出すから。
考える前に、
現実が動く。
決める前に、
流れができている。
「私は何をすべきですか?」
という問いが、自然に消えていきます。
代わりに残るのは、
**“今、ここで起きていることを生きる”**という感覚。
この章の魂は、
宇宙意識を扱う人ではありません。
宇宙意識を
日常という舞台で、翻訳している存在。
話す言葉
選ぶ仕事
関わる人
立つ場所
そのすべてが、
高次元の意図を地球に下ろす“媒体”になります。
第8章は、
学ぶ章ではありません。
思い出したあと、ただ生き始める章。
ここから先、
あなたは「探す側」には戻りませんよ。